大型台風への対策は万全でしたでしょうか?

こんにちは!
大型の台風が近づいてきていたのに何の対策もできていなかったシマユウです(*-*)
今回、関西の方は思っていたよりは酷くなかったですが、関東の方は大変な被害で、ニュースを見て心傷んでいます。今週末も大雨が予想されているそうで、まだまだ河川の氾濫など、大変な状況が心配されますが、これ以上被害が広がらないことを願っています。

 台風が来る前、連日のテレビ報道の注意喚起にドキドキしていました。
 去年の関西に直撃した台風は酷かったですよね。あの時、我が家は近所のトタン屋根が飛んできたり、うっかり物干し竿を下におろさずそのままにしていてベランダが大変なことになっていました。BSアンテナも少し歪んでしまって、楽しみにしていた朝の連続テレビ小説の再放送がしばらく見れなかったりもしました。
 先週の土曜日も、私事なのですが今年の夏に息子が少しだけピアノでお手伝いさせてもらった、ピアニスト清塚信也さんの【KENBABまつりin日本武道館公演】の模様を、来月にも再放送があるようですが台風当日の17時よりWOWWOWライブにて放映予定で、とても素晴らしい経験と想い出でしたので記念に残したかったのですが無事に録画できるのか、小さい事ですがそちらもとても気になっていました。養生テープも近所のお店は売り切れていたので結局我が家はコンビニで少し食べ物を買っただけで何も対策をせず…。今回は無事でしたが関東の被害を見ると、万が一に備えて今後は万全に対策をしないといけないなぁと猛省しました(>_<)

 去年の台風時は家の全ての網戸も何もしていなかったので全滅してビリビリに破けてしまいました。先日、ケイブ先生に台風の話をしている時にその話をしようと思ったら私の頭に『網戸』って英単語がまぁ出てこない()

私 ; えっと…Insects and Bugs cannot through あみあみMosquito buzzOuch!(←日本語&ジェスチャー)

ケイブ先生 ; Oh!“Flyscreen. That’s called “Flyscreen”.  ^-^

 

 へぇ~!“Flyscreen”っていうんや!なるほどね~(←って軽く“あみあみ”という不明な言葉をスルー笑)

  後でネットで検索してみると、どうやら“screen”という単語自体に
keep out insects and permit airflow” 虫を寄せ付けず通気する、という意味合いが含まれているようなので、“screen”だけでも通じるようです。“Flyscreen” ではお持ちの辞書によっては出てこないそうなのでひょっとしたらオーストラリア英語特有の表現かも?との事でした。個人的には“screen”と聞くと映画館のスクリーンの方が頭に浮かぶので、フライスクリーンがイメージしやすくて結構気に入ったんですが、“Fly”という単語にはハエの他に飛ぶという意味で使うものもあるので“Fly”ハエよりはMosquito蚊の方がもっとイメージしやすいですよね😉

 

~そんな時に使えるフレーズ~

・“フライ”の発音を注意しないと“揚げ物”になっちゃうよ

If you don’t pay attention to the pronunciation of the “fly”, it’s going to be fried.

 

LRの発音の違いも日本人は苦手な方が多いですよね。。。(;_;)